これを書いてる間までどれほど苦しんだことか!
今日後輩からサークルの内部事情について聞き出した。
聴かないほうがよかったかも、と正直思った。それほど重い話だった。
別に誰が特別悪いというわけでなく、みんな純にサークルを楽しみたいだけなのだ。
そしてそれぞれの楽しみかたがあるから、すれ違いができる。
でも各々は自分なりの能力、やり方でがんばってるから、やりきれない。
人の気遣いと思惑が交差する、すこし湿っぽいサークルになったと思った。
みんなが楽しめりゃそれでいい、、、が遠い話になった気がしてきた。
なんとかなるさ、ホントに。そう思わないとやってらんない。
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